俺でも暇な時間を使って夢でも見られるかなと、携帯で中高年 恋愛の
出会い系でメールをしていると、普通に話が続いている女性がひとりできた。
お互い既婚者だったのですが奥さんや旦那さんには聞けない
セックスのリアルな悩みとか、かなりスケベなメールもしていた。
それから3ヶ月ぐらいして相手からから会いたいと言われて神戸の
某喫茶店で会うことにしました。
彼女は40代の女性でしたが、ひざ上10CMほどの真っ白なスカートに
白いシャツという出で立ちで、もうあった瞬間から目は足に釘付けでした。
彼女は昔はモデルもしていたみたいで、それでそこそこの玉の輿にのって
裕福な暮らしはしているのですがセックスが全く無いという状態でした。
彼女はお金を出してもいいから刺激的なセックスをしてほしいと
なんとなく話をしてきたが、これは高収入アルバイトだとは思いつつ
俺もお金に不自由をしていたわけではないので、彼女を満足させて
あげたいと考えてみた。
一時間ほどしゃべった後、彼女がトイレに行こうとしたのでその時に
『パンティ脱いできて』とお願いしてみた。

彼女はちょっとびっくりした顔をしていたけど、無言のままトイレに
いってしまったので、彼女が帰ってくるまでまずいこといっちゃったかなと
ちょっと心配にもなっていました。
トイレから帰ってきた彼女は椅子に座るとちょっと微笑みながら
手の中のものをこっそり見せてくれました。
それは彼女の白いパンティでした。
すかさずそれを奪い取って俺のポケットにしまいこみ、 そのあとは彼女の
足を10-15CMぐらい開かせて中を見えるようにしました。
実際には俺のところからはほとんど中は見えませんでしたが彼女の方は
顔を真っ赤にしてとても恥ずかしそうでした。
僕はその光景を見ているだけでもうビンビンに・・・。
こんなに興奮するのは今までになかった。
途中で一度わざとハンカチを落として、拾う時に彼女のスカートの中を見ると黒いものがしっかりと見えた。
もうそのときには彼女のあそこはヌルヌルになっていて全身が
火照っていたらしくもう我慢の限界だった。
すぐに彼女から『外に出ましょう』と言われて喫茶店を出て
そのままホテルに直行。
途中で人影になる場所がありスカートの中に手を入れてみると、彼女の
足の付け根のところからはH汁が流れていた。
もちろん彼女とは今は人妻 愛人 契約をしている。
